初めてのデリケートゾーンケア商品、私の肌に合うのかな・・・?

 

いくら黒ずみが綺麗になるといっても、肌にぶつぶつが出来たり、
ひりひりしたりかゆみがあったりしたら使い続けることはできません・・・。

 

 

肌にこのような症状が起こる場合は、
配合されている成分が人工的に作られたものだったり、
肌に刺激となる添加物が配合されているからです。

 

 

多くの化粧品は、有効成分であっても化学合成したものを使っていたり、
添加物をたくさん入れているため肌トラブルが起こることがあるのです。

 

ですので、イビサクリームに対しても肌トラブルの不安を持っている方も多いと思います。

 

 

では本当に安全な成分が配合されているのか、

 

副作用はないのか?

 

こちらをチェックしていきましょう♪

 

イビサクリームの配合成分と副作用は?

 

 

イビサクリームの有効成分

イビサクリームにはトラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kという有効成分が入っていますが、
さらにメラニンの生成を抑制する植物成分も4種類配合されています。

 

トラネキサム酸はアミノ酸の一種ですし、
グリチルリチン酸2Kは甘草の茎や根から抽出した成分なので天然由来のものです。

 

また4種類の植物成分は、
サクラ葉抽出液、カモミラエキス、大豆エキス、オウゴンエキスでどれも天然由来の成分です。

 

アミノ酸は体を構成するタンパク質の元となる成分なので、
同じくアミノ酸の一種であるトラネキサム酸は優れた安全性をもっています。

 

この天然由来の成分というのはお肌にも優しい成分です。

 

 

なので、この有効成分の由来がしっかりしているイビサクリームは安全に使用できると言えると思います。

 

 

副作用はあるの?

イビサクリームには美白効果が認められている有効成分が配合されていますが、
医薬部外品になります。

 

医薬部外品というのは、化粧品と医薬品の中間に位置するもので、
化粧品より効き目はあるけど医薬品のように効果が確実というわけではない存在です。

 

それなら医薬品の方が良いと思うかもしれませんが、
医薬品は強い薬理作用を持つ成分が入っているため副作用があります。

 

 

しかし医薬部外品は副作用を起こすほどの薬理作用を持っている成分は入っていないので、
副作用がないという点でもイビサクリームなら安全に使えるのですね。

 

イビサクリームの副作用チェック!

 

 

イビサクリームは、

 

女性の大切なデリケート部分だからこそ、刺激となるもの不要なものを、

 

『ゼロ』に!

 

赤ちゃんでも使えるほどお肌にやさしく添加物を配合していないクリームです♪

 

 

以上の事から安全性は高くそれほど心配する必要はありませんね^ ^

 

 

 

『私の肌にも本当に合うのかな?』

 

このような方は、購入後にパッチテスト!

 

 

『効果が実感できるのかな?』

 

もしもの場合は、28日間全額返金保証^ ^

 

 

 

イビサクリームはデリケートゾーン以外にも顔やバストトップ・わき・二の腕・ひじ・太もも・ひざ・おしり等全身に使えます♪

 

 

 

 

※メラニンの生成によるシミ。メラニンを含んだ古い角質による黒ずみのことです。
※美白・潤白とは、メラニンの生成を抑え、シミそばかすを防ぐこと。また潤いに満ちたみずみずしい肌の状態。

 

「個人の感想で効果を保証するものではありません。」